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2014年

著 書

  1. 1)千貫祐子:小麦アレルギーの多彩な症状と対応抗原.WHAT’S NEW in皮膚科学2014-2015.宮地良樹編.メディカルレビュー社.pp50-51, 2014
  2. 2)森田栄伸:経皮感作とアレルギーマーチ.WHAT’S NEW in皮膚科学2014-2015.宮地良樹編.メディカルレビュー社.pp56-57, 2014
  3. 3)森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA)診断の決め手―FDEIAの診断に迷うときの解決法は? 苦手な外来皮膚疾患100の解決法~その時達人はどのように苦手皮膚疾患を克服したか?~.宮地良樹編.メディカルレビュー社.pp60-61, 2014
  4. 4)千貫祐子:食物アレルギー.今日の治療方針2014年版.山口 徹、北原光夫 監修,福井次矢、高木 誠、小室一成 総編集.医学書院.pp765-766, 2014
  5. 5)森田栄伸:食物アレルギーはどうして起こる.好酸球性消化管疾患診療ガイド.木下芳一編.南江堂.pp8-11, 2014
  6. 6)森田栄伸:型にはまらない柔軟性.若い医師たちに紡ぐことば.宮地良樹編.メディカルレビュー社.pp320-321, 2014
  7. 7)金子 栄:アトピー性皮膚炎患者の顔面皮疹の治療法のポイントを教えてください.エキスパートが答える!アトピー性皮膚炎Q&A55.加藤則人編.診断と治療.pp58-60, 2014
  8. 8)金子 栄:思春期アトピー性皮膚炎患者の治療アドヒアランスを高めるポイントを教えてください.エキスパートが答える!アトピー性皮膚炎Q&A55.加藤則人編.診断と治療.pp61-63, 2014

総 説

  1. 1)千貫祐子,森田栄伸:経皮感作と食物アレルギー.感染・炎症・免疫 44(2): 90-93, 2014
  2. 2)千貫祐子,伊藤和行,高橋 仁,森田栄伸:セツキシマブによるアナフィラキシーの予知予防.日皮会誌 124(13): 3090-3092, 2014
  3. 3)森田 栄伸,高橋 仁,千貫 祐子:口腔アレルギー症候群の臨床と診断、治療指針(FDEIAを含む).皮膚アレルギーフロンティア 12(3):pp123-127, 2014
  4. 4)森田栄伸,千貫祐子,高橋 仁:重症薬疹としてのアナフィラキシー.アレルギー・免疫 21(8): 1234-1239, 2014
  5. 5)千貫祐子,森田栄伸:皮膚疾患治療のポイント エピペンの適用タイミング.臨床皮膚科 68(5): 89-93, 2014
  6. 6)千貫祐子,森田栄伸:食物アレルギーの検査.MB Derma 216: 9-16, 2014
  7. 7)森田栄伸,千貫祐子,高橋 仁:牛肉による蕁麻疹は抗がん剤の副作用を予知している.日皮協ジャーナル 36(2): 93-96, 2014
  8. 8)森田栄伸:蕁麻疹、アトピー性皮膚炎患者の不安にどう対処するか? アレルギーの臨床 34(6): 569-572, 2014
  9. 9)森田栄伸:皮膚科診断学(診断学05)膨疹をみたとき.Visual Dermatology 13(4): 426-428, 2014
  10. 10)森田栄伸:皮膚からはじまる食物アレルギー.日臨皮会誌31(3):430-432, 2014
  11. 11)森田栄伸:アレルギーにかかわる分子と細胞を勉強してみよう!(第3回) グリアジン(gliadin).分子消化器病 11(3):pp283-287, 2014
  12. 12)森田栄伸:【皮膚科の「医療の質」を考える-QIを知っていますか?】 (QI 9b)食物アレルギー 食物アレルギーの診断法.Visual Dermatology 13(10): pp1138-1140, 2014
  13. 13)森田栄伸:アトピー性皮膚炎と経皮感作.アレルギーの臨床 34(10): 31-34, 2014
  14. 14)森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシー―病態と治療の最前線とその実際―.Medical Practice 31(2): 299-302, 2014
  15. 15)森田栄伸,千貫祐子,高橋 仁:蕁麻疹~牛肉による蕁麻疹はセツキシマブのアナフィラキシーを予知している~.アレルギー・免疫 21(3): 465-580, 2014
  16. 16)森田栄伸:FDEIA/OASの実態と抗原解析.日本ラテックスアレルギー研究会会誌 18(2): 5-9, 2014
  17. 17)金子 栄:特集 皮膚領域の外用療法を見直す 患者への指導 医師の立場から.Progress in Medicine 34(12):2099-2102, 2014

原 著

  1. 1)Iseki C, Kawanami T, Tsunoda T, Chinuki Y, Kato T: Chronic headaches and sleepiness caused by facial soap (containing hydrolyzed wheat proteins)- induced wheat allergy. Intern Med 53: 151-154, 2014
  2. 2)Dekio I, Matsuki S, Morita E: High carriage rate of Staphylococcus aureus and Streptococcus agalactiae in nine cases of fungus-free intertrigo of the toe cleft. Int J Dermatol. 53(4):484-486, 2014
  3. 3)Kaneko S, Seishima M, Asano Y, Chinuki Y, Morita E: Mycobacterium marinum infection in a case of psoriasis treated with antitumor necrosis factor α antibody detected by QuantiFERON(®) -TB test. Int J Dermatol. 53(3):e187-189, 2014
  4. 4)Niihara H, Kohno K, Taketani T, Kaneko S, Ito T, Sugamori T, Takahashi N, Miyaoka T, Okazaki S, Yasuda H, Furuya M, Nagahama M, Morita E: Simple and rapid detection of HLA-A*31:01 for prediction of carbamazepine-induced hypersensitivity using loop-mediated isothermal amplification method. J Dermatol Sci. 74(1):88-92, 2014
  5. 5)Nakamura M, Yagami A, Hara K, Sano A, Kobayashi T, Aihara M, Hide M, Chinuki Y, Morita E, Teshima R, Matsunaga K: A new reliable method for detecting specific IgE antibodies in the patients with immediate type wheat allergy due to hydrolyzed wheat protein: correlation of its titer and clinical severity. Allergol Int. 63(2):243-249, 2014
  6. 6)Kohno K, Niihara H, Hamano T, Takeda M, Yamasaki M, Mizumoto K, Nabika T, Morita E, Shiwaku K: Standing posture at work and overweight exacerbate varicose veins: Shimane CoHRE Study. J Dermatol. 41(11):964-8, 2014
  7. 7)Takahashi H, Chinuki Y, Tanaka A Morita E: Laminin γ-1 and collagen α-1 (VI) chain are galactose-α-1,3-galactose–bound allergens in beef.Allergy 69: 199-207, 2014
  8. 8)Mizumoto K, Niihara H, Kusatake K, Morita E: Stage IV malignant melanoma successfully treated with OK-432 and percutaneous ethanol injection therapy after mass reduction surgery. J Dermatol 41(12): 1129-1130, 2014
  9. 9)千貫祐子,伊藤和行,武田真紀子,竹内 薫,高橋 仁,森田栄伸:セツキシマブによるアナフィラキシーショックの4例―α-gal特異的IgE検出による回避の可能性―.日皮会誌 124(2): 179-183, 2014.
  10. 10)松木真吾,草竹兼司,林 忍,石川典由,森田栄伸:苔癬化反応を認めた陰唇癒着症の1例.西日皮膚76(4): 317-323, 2014
  11. 11)松木 真吾,水本 一生,川崎 洋司,吉田 学,森田 栄伸:外来治療のNarrow-band UVB療法が奏効した汎発性環状肉芽腫の1例.西日皮膚 76(5) 447-453, 2014
  12. 12)金子 栄,各務竹康,松尾裕彰,直良浩司, 森田栄伸:アトピー性皮膚炎患者指導についての薬剤師へのアンケート調査.アレルギー 63 (9): 1250-1257, 2014
  13. 13)森田栄伸,高橋 仁,金子 栄,千貫祐子,東儀君子,高垣謙二,辻野佳雄,三原祐子,石飛朋子,福代新治,山田義貴:フェキソフェナジン塩酸塩効果不十分な慢性蕁麻疹における増量投与とオロパタジン塩酸塩への変更投与の比較検討.西日皮膚 76(6):607-615, 2014 
  14. 14)草竹 兼司,木村 倫子,森田 栄伸,水本 一生,野宗 義博:皮膚・消化管瘻の閉鎖術にV.A.C.ATS治療システムを用いた治療経験.日本形成外科学会会誌 3(5):pp379, 2014

報 告 書

  1. 1)森田栄伸:カルバマゼピンによる重症薬疹関連特異HLAのLAMP法(loop-mediated isothermal amplification)による迅速スクリーニング法の開発.厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業(難治性疾患克服研究事業)「重症多形滲出性紅斑に関する調査研究」 平成25年度 総括・分担研究報告書.2014年3月
  2. 2)森田栄伸:生命予後に関わる重篤な食物アレルギーの実態調査・新規治療法の開発および治療指針の策定.厚生労働省科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業(免疫アレルギー疾患等予防・治療研究事業免疫アレルギー研究分野)平成25年度 総括・分担研究報告書.2014年3月

雑 録

  1. 1)千貫祐子,森田栄伸:「茶のしずく石鹸」が引き起こした小麦アレルギーから学ぶ.産業衛生学雑誌 臨時増刊号(第87回日本産業衛生学会講演集)56: 225, 2014
  2. 2)村田 将:島大病院 国内初の救命例 クロモバクテリウム・ビオラセウム乾癬敗血症患者.島大病院ニュース1月号(号外)
  3. 3)森田栄伸:蕁麻疹の診かた、考えかた.Medical ASAHI (5): 28-29, 2014
  4. 4)新原寛之:巻き爪・陥入爪に対する保険外治療を開始いたしました.島大病院ニュース 4月(号外)  
  5. 5)新原寛之:内視鏡下筋膜下穿通枝切離術が保険収載されました.島大病院ニュース 4月(号外) 
  6. 6)森田栄伸(監修):私たちの皮膚の大事な役割~アレルギーと皮膚バリア機能について~.パンフレット(協和発酵キリン)
  7. 7)千貫祐子:アレルギーの不思議~マダニ咬傷から始まる食物・薬物アレルギー~.兵庫県 皮膚科医会 会報.56: 3-4, 2014
  8. 8)森田栄伸:アトピー性皮膚炎の管理に役立つ重症度マーカー.第63回日本医学検査学会 ランチョンセミナー12.抄録集(シスメックス株式会社)
  9. 9)森田栄伸:Drug Hypersensitivity Meeting 2014とRegi-SCAR Meetingに参加して.臨床皮膚科 68(10): 828-831, 2014
  10. 10)千貫祐子:牛肉アレルギーとセツキシマブアレルギーの関係と注意点は? 皮膚アレルギーフロンティア 12(3):168, 2014
  11. 11)森田栄伸:アトピー性皮膚炎の管理に役立つ重症度マーカー.医学検査 63学会特集号(CD-ROM), 2014
  12. 12)森田栄伸:小麦アレルギーの解明~食物アレルギーで困らない世界を目指して.しろうさぎvo.36, 2014

学会発表他

講演・シンポジウム

  1. 1)Morita E: Cutaneous sensitization to environmental allergens and development of food allergy. The 39th Annual Meeting of the Japanese Society for Investigative Dermatology Luncheon Seminar 1. Suita-City, Dec. 2014
  2. 2)村田 将:あなたは見たか?毛包虫性ざ瘡.第34回島根皮膚疾患懇話会 ミニレクチャー.出雲市,2014年1月
  3. 3)金子 栄:当院における生物学的製剤の治療成績と安全性マネジメント.第4回抗TNFα治療ミーティンング.福山市,2014年1月
  4. 4)千貫祐子:抗体製剤によるアレルギー~インフリキシマブ(レミケード®),リツキシマブ,セツキシマブに関する検討~.レミケードRA効能追加10周年記念講演会for山陰.松江市,2014年1月
  5. 5)千貫祐子:耳鼻科疾患と皮膚アレルギーの最近の話題~知っておきたい交差反応~.第167回あぐら会.広島市,2014年1月
  6. 6)森田栄伸:皮膚アレルギーの最近の話題.埼玉県皮膚科医会学術講演会.さいたま市,2014年2月
  7. 7)森田栄伸:経皮感作による食物アレルギー.第77回日本皮膚科学会東京支部学術大会 ランチョンセミナー7.東京都,2014年2月
  8. 8)千貫祐子:臨床に役立つ!アレルギーの最近の話題~知っておきたい経皮感作や交差反応~.獨協医科大学皮膚アレルギー講演会.栃木県下都賀郡,2014年2月
  9. 9)森田栄伸:皮膚アレルギーの最近の話題.第17回Dermalology Clinical Meeting.東京都,2014年2月
  10. 10)千貫祐子:アレルギーの不思議~マダニ咬傷から始まる食物・薬物アレルギー.第104回兵庫県皮膚科医会学術講演会.神戸市,2014年3月
  11. 11)森田栄伸:食物アレルギーと経皮感作.大竹市医師会月例会.大竹市,2014年3月
  12. 12)森田栄伸:皮膚アレルギーの最近の話題~経皮感作の重要性~.第13回高次統合感覚器医療研究会.宇部市,2014年3月
  13. 13)森田栄伸:経皮感作と食物アレルギー.第9回静岡小児アトピー性皮膚炎・食物アレルギー研究会.静岡市,2014年3月
  14. 14)千貫祐子:知っておきたい!皮膚アレルギーの最近の話題.第77回日本皮膚科学会山梨地方会.甲府市,2014年4月
  15. 15)千貫祐子:臨床に役立つ皮膚アレルギーの最近の話題.筑後皮膚アレルギーセミナー.久留米市,2014年4月
  16. 16)千貫祐子:食物アレルギーと経皮感作~加水分解コムギ含有石鹸によるアレルギーから学ぶ~.GSK Webinar.大阪市,2014年4月
  17. 17)金子 栄:当科における乾癬治療についてステラーラ使用例を中心に.第26回島根皮膚疾患治療フォーラム.出雲市,2014年4月
  18. 18)森田栄伸:経皮感作とアレルギーマーチ.第26回日本アレルギー学会春季臨床大会 教育セミナー17.京都市,2014年5月
  19. 19)千貫祐子,伊藤和行,高橋 仁,森田栄伸:セツキシマブによるアナフィラキシーとα-gal.第26回日本アレルギー学会春季臨床大会 シンポジウム6.京都市,2014年5月
  20. 20)千貫祐子,森田栄伸:加水分解コムギ含有石鹸による小麦アレルギーとその予後.第26回日本アレルギー学会春季臨床大会 シンポジウム13.京都市,2014年5月
  21. 21)金子 栄,森田栄伸,室田浩之,片山一郎.アトピー性皮膚炎における増悪因子として汗と汗アレルギー.第26回日本アレルギー学会春季臨床大会 ミニシンポジウム.京都市,2014年5月
  22. 22)新原寛之,河野邦江,金子 栄,森田栄伸:カルバマゼピンによる薬疹関連特異HLAのLAMP法によるスクリーニング法.第26回日本アレルギー学会春季臨床大会 ミニシンポジウム.京都市,2014年5月
  23. 23)森田栄伸:食物アレルギーは経皮感作により発症する? 第113回日本皮膚科学会総会 ランチョンセミナー.京都市,2014年5月
  24. 24)草竹兼司:持続陰圧吸引療法は特別な医療ではない~我々の考え方と症例の報告~.V.A.C. Summit 関西.神戸市,2014年5月
  25. 25)千貫祐子:食物アレルギーの最近の話題~経皮感作と食物アレルギーを中心に~.第8回千葉小児・皮膚免疫アレルギー研究会.千葉市,2014年5月
  26. 26)森田栄伸:アトピー性皮膚炎の管理に役立つ重症度マーカー.第63回日本医学検査学会.新潟市,2014年5月
  27. 27)千貫祐子:「茶のしずく石鹸」が引き起こした小麦アレルギーから学ぶ.第87回日本産業衛生学会.岡山市,2014年5月
  28. 28)千貫祐子:知っておきたい!皮膚アレルギーの最近の話題.長久手皮膚科セミナー.長久手市,2014年5月
  29. 29)森田栄伸:内科医が知っておきたい蕁麻疹診療のコツ.GSK Webinar.東京都,2014年5月
  30. 30)森田栄伸:食物アレルギーと経皮感作.第5回日本臨床皮膚科医会四国ブロック総会学術大会 イブニングセミナー.高松市,2014年6月
  31. 31)千貫祐子,伊藤和行,高橋 仁,森田栄伸:セツキシマブによるアナフィラキシーの予知予防.第113回日本皮膚科学会総会 教育講演.京都市,2014年6月
  32. 32)千貫祐子:食物アレルギーの最近の話題~牛肉アレルギーの意外な実態を含めて~.第52回岩手県皮膚科医会学術講演会.盛岡市,2014年6月
  33. 33)金子 栄:乾癬の診断と治療―生物学的製剤も含めて―.田辺三菱製薬(株)島根営業所講師招聘勉強会.松江市,2014年6月
  34. 34)金子 栄:乾癬の治療について.ノバルティスファーマ 乾癬 社内研修会.出雲市,2014年6月
  35. 35)森田栄伸:皮膚アレルギー疾患治療におけるアレロックの位置づけ.【アレロック全国講演会】かゆみ治療のUP TO DATE 2014.東京都,2014年6月
  36. 36)森田栄伸:蕁麻疹をみた時の注意点.山口市皮膚科セミナー2014.山口市,2014年7月
  37. 37)森田栄伸:食物アレルギーと経皮感作.南大阪皮膚疾患フォーラム.大阪市,2014年7月
  38. 38)千貫祐子:皮膚アレルギーの最近の話題~経皮感作の重要性~.第10回皮膚科サマーセミナー.東京都,2014年7月
  39. 39)森田栄伸:食物アレルギーと皮膚感作の病態.第48回東北アレルギー懇話会.山形市,2014年7月
  40. 40)森田栄伸:食物アレルギーと経皮感作.タリオン学術講演会.熊本市,2014年7月
  41. 41)金子 栄:薬剤師と考えるアトピー性皮膚炎の指導について.島根県薬剤師会出雲・簸川支部学術講演会.出雲市,2014年7月
  42. 42)森田栄伸:蕁麻疹.第8回相模原臨床アレルギーセミナー.相模原市,2014年8月
  43. 43)森田栄伸:帯状疱疹の話題.島根県小児科医会学術講演会.出雲市,2014年8月
  44. 44)森田栄伸:牛肉アレルギーの不思議.Webセミナー.大阪市,2014年8月
  45. 45)千貫祐子:皮膚アレルギーの最近の話題~経皮感作の重要性~.GSKIN Orange Rose seminar In Okayama.岡山市,2014年8月
  46. 46)森田栄伸:アトピー性皮膚炎とアレルギーマーチ.第44回中国四国大学保健管理研究集会.松江市,2014年8月
  47. 47)金子 栄:在宅褥瘡管理の基本 在宅褥瘡医療の進め方.第6回在宅褥瘡ケアセミナー.出雲市,2014年8月
  48. 48)千貫祐子:食物アレルギーの最近の話題~経皮感作の重要性~.【アレロック全国講演会】小児アレルギー疾患の治療を考える2014.東京都,2014年9月
  49. 49)森田栄伸:知っておきたいアトピー性皮膚炎治療のポイント.広島皮膚科医回9月例会.広島市,2014年9月
  50. 50)千貫祐子:皮膚アレルギーの最近の話題~経皮感作の重要性~.第324回呉皮膚科会講演会.呉市,2014年10月
  51. 51)千貫祐子:症例を通して学ぶ皮膚アレルギー.Dermatological Conference.熊本市,2014年10月
  52. 52)千貫祐子:食物アレルギーの予防と治療update.第65回日本皮膚科学会中部支部学術大会 ランチョンセミナー.大阪市,2014年10月
  53. 53)金子 栄:当院の褥瘡データからみるチーム医療.出雲NST研修会.出雲市,2014年10月
  54. 54)金子 栄,森田栄伸:アトピー性皮膚炎の服薬指導.第66回日本皮膚科学会西部支部学術大会 イブニングセミナー1.高松市,2014年11月
  55. 55)千貫祐子,森田栄伸:蕁麻疹に潜む牛肉アレルギー.GSK Winter Webinar.大阪市,2014年11月
  56. 56)千貫祐子:皮膚科医からみた眼瞼炎への対処.第68回日本臨床眼科学会  SIG(眼アレルギー研究会).神戸市,2014年11月
  57. 57)森田栄伸:アレルゲンコンポーネントを用いたアレルギー診断.アレルギーセミナー2014 福岡.福岡市,2014年11月
  58. 58)金子 栄,森田栄伸:TARC値からみた皮膚疾患.第61回日本臨床検査医学会学術集会 ランチョンセミナー.福岡市,2014年11月
  59. 59)草竹兼司:創傷管理における持続陰圧吸引療法~我々の使用経験から~.第2回島根県創傷研究会.松江市,2014年11月
  60. 60)千貫祐子:経皮感作による食物アレルギーupdate.第44回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会 ランチョンセミナー3.仙台市,2014年11月
  61. 61)千貫祐子:マダニ咬傷から始まる牛肉・セツキシマブアレルギー.第44回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会 シンポジウム5.仙台市,2014年11月
  62. 62)千貫祐子:皮膚アレルギーの最近の話題~経皮感作の重要性.GSKIN Seminar in Ishikawa.金沢市,2014年12月
  63. 63)森田栄伸:Cutaneous sensitization to environmental allergens and development of food allergy.第39回日本研究皮膚科学会総会 ランチョンセミナー.吹田市,2014年12月
  64. 64)森田栄伸:帯状疱疹の話題.水痘・帯状疱疹セミナー.出雲市,2014年12月
  65. 65)森田栄伸:生命を脅かすアレルギー疾患.日本アレルギー学会第1回総合アレルギー講習会.横浜市,2014年12月

学会・研究会発表

  1. 1)Morita E, Chinuki Y, Takahashi H, Takeda M, Takeuchi K, Ito K: Galactose-α-1,3-galactose(α-gal)-specific IgE test is highly useful for predicting Cetuximab-induced Anaphylaxis. 6th Drug Hypersensitivity Meeting. Switzerland, April 9-12, 2014
  2. 2)Murata S: Stratum corneum interleukin-8 as a marker for lesion activity in atopic dermatitis. 3rd Eastern Asia Dermatology Congress. Korea, Sept 24-26, 2014
  3. 3)Kaneko S: Sweat and sweat allergy as aggravating factors in atopic dermatitis. 3rd Eastern Asia Dermatology Congress. Korea, Sept 24-26, 2014
  4. 4)新原寛之,松木真吾,吉田暁子,飛田礼子,森田栄伸,河野邦江,田原研司,藤田博己:原因リケッチア種の同定に困難を要した敗血症性ショックの1例.第6回日本リケッチア症臨床研究会・第20回リケッチア研究会合同研究発表会.大津市,2014年1月
  5. 5)吉田暁子:類天疱瘡?天疱瘡?第34回島根皮膚疾患懇話会.出雲市,2014年1月
  6. 6)新原寛之:胸部交感神経遮断術にて改善した左上肢バージャー病の1例.第37回皮膚脈管・膠原病研究会.東京都,2014年1月
  7. 7)清水知道,太田征孝,千貫祐子,森田栄伸:当科における皮膚筋炎の臨床的検討.日本皮膚科学会第127会山陰・第23回島根合同開催地方会.出雲市,2014年3月
  8. 8)松尾裕彰,千貫祐子,高橋 仁,樋口絢子,神谷 栞、横大路智治、森田栄伸:エビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシーの原因アレルゲンの同定.出雲市,日本皮膚科学会第127会山陰・第23回島根合同開催地方会.出雲市,2014年3月
  9. 9)新原寛之,松木真吾,吉田暁子,飛田礼子,中谷俊彦,奈良井康宏,岸本晃司,宮本信宏:胸部交換神経遮断術にて改善した左上肢バージャー病の1例.出雲市,日本皮膚科学会第127会山陰・第23回島根合同開催地方会.出雲市,2014年3月
  10. 10)草竹兼司,金子 栄:異所性石灰化を伴った坐骨部縟瘡の1例.第14回日本縟瘡学会中国四国地方会.米子市.2014年3月
  11. 11)千貫祐子,井上政弥,川上耕史,熊野御堂慧,森山一郎,鈴宮淳司,森田栄伸:セツキシマブによるアナフィラキシーショックの1例.第137回日本皮膚科学会宮崎地方会 瀬戸山充教授退任記念.宮崎市,2014年3月
  12. 12)金子 栄,森田栄伸:アトピー性皮膚炎の指導に関するアンケート調査.日本皮膚科学会第368回福岡地方会 中山樹一郎皮膚科主任教授退任記念.福岡市,2014年3月
  13. 13)新原寛之:島根県における下肢静脈瘤の疫学調査.内視鏡下静脈疾患治療研究会2014春季ミーティング.京都市,2014年4月
  14. 14)新原寛之,飛田礼子,森田栄伸,今岡かおる,石川典由:非典型疹を呈した妊婦の帯状疱疹の診断にLAMP法が有用であった1例.第13回島根ヘルペス研究会.出雲市,2014年5月
  15. 15)千貫祐子,石渡賢治,高橋 仁,森田栄伸:獣肉アレルギー30例の発症原因と血液型の関与,交差反応性に関する解析.第26回日本アレルギー学会春季臨床大会.京都市,2014年5月
  16. 16)村田 将,草竹兼司,松木真吾,飛田礼子,金子 栄,庄野敦子,美根 潤,森田栄伸:小児広範囲熱傷の初期対応で表面麻酔剤を外用しリドカイン中毒症状を呈した1 例.第113回日本皮膚科学会総会.京都市,2014年5月
  17. 17)新原寛之,飛田礼子,森田栄伸,石川典由:Loop-Mediated Isothermal Amplification(LAMP)法にて迅速診断した妊婦の帯状疱疹の1例.第113回日本皮膚科学会総会.京都市,2014年5月
  18. 18)高橋千春,村田 将,草竹兼司,太田征孝,飛田礼子,松木真吾,吉田暁子,新原寛之,千貫祐子,金子 栄,森田栄伸:Chromobacterium violaceum感染による敗血症性ショックをきたした一例.第113回日本皮膚科学会総会.京都市,2014年5月
  19. 19)Daxia, Takahashi H, Kyaw Zaw Hein, Murata S, Morita E: Screening for Antifungal Activity of Water Extracts from 61 Kampo Medicine using Trichophyton Rubrum Microbroth Dilution Assay. 第113回日本皮膚科学会総会.京都市,2014年5月
  20. 20)太田征孝,草竹兼司,森田栄伸:上顎癌術後の顔面変形に対し修正術を行った1症例.第14回山陰形成外科懇話会.出雲市,2014年6月
  21. 21)坂井重信,草竹兼司:手の挫滅創の1例.第14回山陰形成外科懇話会.出雲市,2014年6月
  22. 22)高橋 仁:低アレルゲンパン開発への挑戦-小麦アレルギーの発症予防と減感作の可能性-.第1回若手研究者シーズ発表会 -健康と化学-.広島市,2014年7月
  23. 23)水本一生,松木真吾,新原寛之,草竹兼司,森田栄伸:腫瘍減量手術後のエタノール注入療法が奏効したStage Ⅳ悪性黒色腫の1例.第128回山陰・第24回島根合同開催地方会.松江市,2014年8月
  24. 24)草竹兼司:上顎癌述後の醜形および機能障害に対して修正術をおこなった1症例.第68回中国・四国形成外科学会学術集会.高松市,2014年9月
  25. 25)草竹兼司,森田栄伸:上顎癌述後の醜形および機能障害に対して修正術をおこなった1症例.第29回日本皮膚外科学会総会・学術集会.和歌山市,2014年9月
  26. 26)金子 栄,太田征孝,森田栄伸:アダリムマブ治療中抗結核薬予防投与終了後に結核を発症した尋常性乾癬の1例.第29回日本乾癬学会学術大会.高知市,2014年9月
  27. 27)千貫祐子,伊藤和行、石渡賢治、高橋 仁、森田栄伸:セツキシマブによるアナフィラキシーショック:予知予防の取り組み.第10回中国研究皮膚科セミナー.岡山市,2014年10月
  28. 28)新原寛之:フォーム硬化療法を併用した下肢静脈瘤手術の短期治療成績.第13回内視鏡化静脈疾患治療研修会.盛岡市,2014年10月
  29. 29)草竹兼司,森田栄伸:上顎癌術後の顔面変形に対しすでに移植された皮弁を活用し修正を行った1例.第98回長崎形成外科懇話会.熊本県玉名郡,2014年10月
  30. 30)草竹兼司,金子 栄,森田栄伸:当科において肥厚性瘢痕・ケロイドに対して手術治療を行った症例の報告.第15回山陰形成外科懇話会.米子市,2014年10月
  31. 31)千貫祐子,伊藤和行,武田真紀子,竹内 薫,小田直治,高橋 仁,森田栄伸:頭頸部癌患者64名におけるα-Gal関連抗原特異的IgE保有率とセツキシマブによるアナフィラキシー回避の試み.第66回日本皮膚科学会西部支部学術大会.高松市,2014年11月
  32. 32)中川優生,千貫祐子,天野芳宏,村田 将,松木真吾,新原寛之,飛田礼子,森田栄伸:マダニ咬傷後の牛肉特異的IgE値の推移.第66回日本皮膚科学会西部支部学術大会.高松市,2014年11月
  33. 33)野上京子,千貫祐子,澄川靖之,今岡かおる,森田栄伸,福代新治,高橋賢史:塩酸エペリゾンによるアナフィラキシー型薬疹の2例.第66回日本皮膚科学会西部支部学術大会.高松市,2014年11月
  34. 34)飛田礼子,千貫祐子,野上京子,森田栄伸:カルボシステインの固定薬疹の診断におけるチオジグリコール酸を用いた貼付試験の検討.第66回日本皮膚科学会西部支部学術大会.高松市,2014年11月
  35. 35)水本一生,松木真吾,草竹兼司,森田栄伸:皮膚・抹消血管外科領域における電子媒体を利用した診断・治療サポート.第66回日本皮膚科学会西部支部学術大会.高松市,2014年11月
  36. 36)佐藤文子,角田孝彦,千貫祐子:ワラビアレルギーの1例.第44回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会.仙台市,2014年11月
  37. 37)水本一生,草竹兼司:皮膚・末梢血管外科領域における電子媒体を利用した診断・治療サポート.第2回島根県創傷研究会.松江市,2014年11月
  38. 38)草竹兼司,金子 栄:創傷管理における持続陰圧吸引療法~我々の経験から~.第2回島根県創傷研究会.松江市,2014年11月
  39. 39)千貫祐子,森田栄伸:イネ科の花粉症に交差反応したと思われる小麦アレルギーの3例.第438回京滋地方会-宮地良樹教授退職記念地方会-.京都市,2014年12月