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2013年

著 書

  1. 1)森田栄伸:運動誘発性アナフィラキシー.皮膚疾患最新の治療2013-2014.瀧川雅浩,渡辺晋一 編.南江堂.pp1-4, 2013
  2. 2)千貫祐子:じん麻疹.今日の治療方針2013年版.山口 徹,北原光夫,福井次矢 総編集. 医学書院.pp1034-1035, 2013
  3. 3)千貫祐子,森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシーの病態・診断・検査.蕁麻疹・血管性浮腫 パーフェクトマスター.秀 道広 専門編集,古江増隆 総編集.中山書店.pp189-194, 2013
  4. 4)新原寛之:食物依存性運動誘発アナフィラキシーの治療・生活指導.蕁麻疹・血管性浮腫 パーフェクトマスター.秀 道広 専門編集,古江増隆 総編集.中山書店.pp195-198, 2013
  5. 5)森田栄伸:物理性蕁麻疹の種類・頻度・診断・検査.蕁麻疹・血管性浮腫 パーフェクトマスター.秀 道広 専門編集,古江増隆 総編集.中山書店.pp219-222, 2013
  6. 6)森田栄伸:機械製蕁麻疹の鑑別診断・治療・臨床経過.蕁麻疹・血管性浮腫 パーフェクトマスター.秀 道広 専門編集,古江増隆 総編集.中山書店.pp223-225, 2013
  7. 7)森田栄伸:急性蕁麻疹誤診?→本当は―食物依存性運動誘発アナフィラキシー.誤診されている皮膚疾患.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp56-59, 2013
  8. 8)森田栄伸:蕁麻疹,血管性浮腫.疾患・症状別 今日の治療と看護.永井良三,大田 健 総編集.南江堂.pp1078-1079, 2013
  9. 9)森田栄伸:非鎮静性・鎮静性の分類と第一世代・第二世代の分類は何が違う?抗ヒスタミン薬~達人の処方箋Rx~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp34-37, 2013
  10. 10)森田栄伸:抗ヒスタミン薬の薬物動態の特性を活かした使い分けは可能か?抗ヒスタミン薬~達人の処方箋Rx~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp114-117, 2013
  11. 11)森田栄伸:病形別の抗ヒスタミン薬処方のポイントは?抗ヒスタミン薬~達人の処方箋Rx~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp150-153, 2013
  12. 12)千貫祐子:新患の患者さんに抗ヒスタミン薬を処方する場合,何日分処方するのか?抗ヒスタミン薬~達人の処方箋Rx~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp154, 2013
  13. 13)千貫祐子:抗ヒスタミン薬の効果を説明する際のポイントは?抗ヒスタミン薬~達人の処方箋Rx~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp155-117, 2013
  14. 14)森田栄伸:薬剤を変更する際の選択基準は?抗ヒスタミン薬~達人の処方箋Rx~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp218-221, 2013
  15. 15)金子 栄:原因がわかっている蕁麻疹では,事前に抗ヒスタミン薬を予防投与することは有効か?抗ヒスタミン薬~達人の処方箋Rx~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp248-251, 2013
  16. 16)森田栄伸:湿疹・皮膚炎群に対する抗ヒスタミン薬の使い方.1冊でわかる最新皮膚科治療.五十嵐敦之,宮地良樹,清水 宏 編.文光堂.pp82-83, 2013
  17. 17)森田栄伸:血液検査で蕁麻疹の原因がわかりますか?続・患者さんから浴びせられる 皮膚疾患100の質問~達人はどう答え、どう対応するか~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp52-53, 2013
  18. 18)森田栄伸:食べたあと運動するとショックになる食物アレルギーがあると聞きましたがどのようなものですか?続・患者さんから浴びせられる 皮膚疾患100の質問~達人はどう答え、どう対応するか~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp54-55, 2013
  19. 19)千貫祐子:加水分解コムギ含有石鹸で眼が腫れました.コムギを食べても大丈夫でしょうか?続・患者さんから浴びせられる 皮膚疾患100の質問~達人はどう答え、どう対応するか~.宮地良樹 編.メディカルレビュー社.pp56-57, 2013
  20. 20)草竹兼司:皮膚腫瘍.病態・予防・対応が全てわかる!スキントラブルケア パーフェクトガイド.安部正敏,内藤亜由美 編.学研メディカル秀潤社.pp74-78, 2013
  21. 21)森田栄伸,千貫祐子:Molecular allergology(MA)によるアレルゲン特異的IgE抗体価の測定は職業性蕁麻疹(職業性接触蕁麻疹)の診断に有用か?職業性アレルギー疾患診療ガイドライン2013.日本職業・環境アレルギー学会 監修,協和企画 編.協和企画.pp96-97, 2013
  22. 22)森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシー.症例を通じて学ぶ 年代別食物アレルギーのすべて.海老澤元宏 編.南山堂.pp212-213, 2013
  23. 23)千貫祐子:肉アレルギー(α-gal).症例を通じて学ぶ 年代別食物アレルギーのすべて.海老澤元宏 編.南山堂.pp224-225, 2013
  24. 24)森田栄伸:慢性痒疹の治療(2)―全身療法―.皮膚科臨床アセット18 紅斑と痒疹 病態・治療の新たな展開.古江増隆総編集,横関博雄専門編集.中山書店.pp216-219, 2013

総 説

  1. 1)Morita E, Chinuki Y, Takahashi H: Recent advances of in vitro tests for the diagnosis of food-dependent exercise-induced anaphylaxis. J Dermatol Sci 71:155-159, 2013
  2. 2)森田栄伸:蕁麻疹・即時型アレルギーの臨床診断の注意点.Visual Dermatology 12(4): 373-377, 2013
  3. 3)森田栄伸:奇妙な蕁麻疹~物理性蕁麻疹~.日皮協ジャーナル 36(1): 21-24, 2013
  4. 4)森田栄伸:抗ヒスタミン薬の分類と効果的な使用方法.皮膚アレルギーフロンティア 11(2): 17-21, 2013
  5. 5)千貫祐子,森田栄伸:CD203c測定の実際と蕁麻疹診療における位置づけ.アレルギー・免疫 20(2): 234-235, 2013
  6. 6)千貫祐子,森田栄伸:加水分解小麦成分入り化粧品による眼瞼浮腫.Visual Dermatology 12(2): 140-141, 2013
  7. 7)森田栄伸,千貫祐子,松尾裕彰:経皮感作による小麦アレルギー.皮膚アレルギーフロンティア 11(3): 17-20, 2013
  8. 8)森田栄伸:加水分解小麦含有石鹸と経皮感作.Modern Physician 33(2): 242-244, 2013
  9. 9)森田栄伸,千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の原因検索法.日皮協ジャーナル 35(2): 116-120, 2013
  10. 10)森田栄伸,千貫祐子:加水分解コムギによる経皮感作で発症した小麦アレルギー.皮膚アレルギーフロンティア 11(2): 17-22, 2013
  11. 11)森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシー.Modern Physician 33(8): 1016-1018, 2013
  12. 12)森田栄伸,千貫祐子:食物アレルギーのnew face. 日本医師会雑誌142(3): 576-577, 2013
  13. 13)千貫祐子,高橋 仁,森田栄伸:がん治療薬と食物アレルギー.静脈経腸栄養 28(2): 615-618, 2013
  14. 14)千貫祐子:皮膚科医が知っておくべき食物アレルギーUPDATE.Dermatology Today 12: 4-12, 2013
  15. 15)千貫祐子,森田栄伸:皮膚アレルギー検査のスキルアップ「Molecular Allergology
  16. 16)時代の到来.MB Derma 203: 19-24, 2013
  17. 17)千貫祐子,森田栄伸:加水分解小麦含有石鹸による全身性小麦アレルギー.アレルギー・免疫 20(6): 884-891, 2013
  18. 18)新原寛之,森田栄伸:薬剤のアナフィラキシー分類と対応.日本医師会雑誌 142(3): 532, 2013
  19. 19)千貫祐子,森田栄伸:加水分解小麦による小麦アレルギー.MB Derma 205: 53-59, 2013
  20. 20)森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシー.Modern Physician 33(8): 1016-1018, 2013
  21. 21)千貫祐子,森田栄伸:皮膚即時型アレルギー疾患の診断に必要な基礎知識.日本皮膚科学会雑誌 123(12): 2219-2225, 2013
  22. 22)千貫祐子,森田栄伸:食物アレルギーに対する低アレルゲン食とオマリズマブの試み.日本皮膚科学会雑誌 123(13): 2603-2605, 2013
  23. 23)千貫祐子,森田栄伸:抗EGFR抗体製剤等による副作用.日本皮膚科学会雑誌 123(13): 2693-2695, 2013
  24. 24)千貫祐子,高橋 仁,森田栄伸:セツキシマブとα-gal lgE.アレルギー・免疫20(12): 1838-1842, 2013

原 著

  1. 1)Takahashi H, Chinuki Y, Tanaka A, Morita E. Laminin γ-1 and collagen α-1 (VI) chain are galactose-α-1,3-galactose-bound allergens in beef. Allergy. 2013 Nov 4. doi: 10.1111/all.12302. [Epub ahead of print]
  2. 2)Kaneko S, Seishima M, Asano Y, Chinuki Y, Morita E: Mycobacterium marinum infection in a case of psoriasis treated with antitumor necrosis factor α antibody detected by QuantiFERON®-TB test. International Journal of Dermatology 2013. 2013 May 15.[Epub ahead of print]
  3. 3)Sano Y, Masuda K, Tamagawa-Mineoka R, Matsunaka H, Murakami Y, Yamashita R, Morita E, Katoh N: Thymic stromal lymphopoietin expression is increased in the horny layer of patients with atopic dermatitis. Clin Exp Immunol 171(3):330-337, 2013
  4. 4)Kohno K, Matsuo H, Takahashi H, Niihara H, Chinuki Y, Kaneko S, Honjoh T, Horikawa T, Mihara S, Morita E: Serum gliadin monitoring extracts patients with false negative results in challenge tests for the diagnosis of wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis. Allergol Int 62(2): 229-238, 2013
  5. 5)Yokooji T, Kurihara S, Murakami T, Chinuki Y, Takahashi H, Morita E, Harada S, Ishii K, Hiragun K, Hide M, Matsuo H: Characterization of Causative Allergens for Wheat-Dependent Exercise-Induced Anaphylaxis Sensitized with Hydrolyzed Wheat Proteins in Facial Soap. Allergol Int 62(4): 435-445, 2013
  6. 6)Niihara H, Kaneko S, Ito T, Sugamori T, Takahashi N, Kohno K, Morita E. HLA-B*58:01 strongly associates with allopurinol-induced adverse drug reactions in a Japanese sample population. J Dermatol Sci. 71:150-152, 2013
  7. 7)Amarbayasgalan T, Takahashi H, Dekio I, Morita E. Interleukin-8 content in the stratum corneum as an indicator of the severity of inflammation in the lesions of atopic dermatitis. Int Arch Allergy Immunol. 160:63-74, 2013
  8. 8)Chinuki Y, Takahashi H, Dekio I, Kaneko S, Tokuda R, Nagao M, Fujisawa T, Morita E. Higher allergenicity of high molecular weight hydrolysed wheat protein in cosmetics for percutaneous sensitization. Contact Dermatitis. 68:86-93, 2013
  9. 9)Niihara H, Kohno K, Taketani T, Kaneko S, Ito T, Sugamori T, Takahashi N, Miyaoka T, Okazaki S, Yasuda H, Furuya M, Nagahama M, Morita E. Simple and rapid detection of HLA-A*31:01 for prediction of carbamazepine-induced hypersensitivity using loop-mediated isothermal amplification method. J Dermatol Sci. 2013 Dec 16. pii: S0923-1811(13)00383-6. doi: 10.1016/j.jdermsci. 2013.11.013.  [Epub ahead of print]
  10. 10)菊地克子,小澤麻紀,相場節也,森田栄伸:適切な顔面のスキンケアがアトピー性皮膚炎患者の皮膚生理機能とQOLに及ぼす影響.西日本皮膚科 78(1): 65-71, 2013
  11. 11)高橋 仁,千貫祐子,森田栄伸:牛肉アレルギーとセツキシマブアレルギー.臨床皮膚科 67(増5): 14-17, 2013
  12. 12)千貫祐子,高橋 仁,森田栄伸:牛肉アレルギー患者20例の臨床的および血清学的解析.日本皮膚科学会雑誌 123(9):1807-1814, 2013
  13. 13)金子 栄,各務竹康,澄川靖之,大原直樹,秀 道広,森田栄伸:アトピー性皮膚炎患者指導に関する医師および患者を対象としたアンケート調査:両者間でみられた認識の相違.日本皮膚科学会雑誌 123(11): 2091-2097, 2013
  14. 14)足立厚子,田中 昭,千貫祐子,森田栄伸:エビアレルギーにおける70kDa蛋白の新規アレルゲンとしての可能性について.アレルギー 62(8): 960-961, 2013
  15. 15)松木真吾,千貫祐子,新原寛之,森田栄伸:診断に好塩基球活性化マーカーCD203c測定が有用であった豆乳アナフィラキシーの1例.西日本皮膚科 75(6): 496-498, 2013

報 告 書

  1. 1)森田栄伸:生命予後に関わる重篤な食物アレルギーの実態調査・新規治療法の開発および治療指針の策定.厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等克服研究事業(免疫アレルギー疾患等予防・治療研究事業 免疫アレルギー研究分野))総括研究報告書.2013年3月
  2. 2)千貫祐子,高橋 仁:食物アレルギーの診断における好塩基球活性化マーカーCD203c発現測定の有用性.厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等克服研究事業(免疫アレルギー疾患等予防・治療研究事業):森田班)分担研究報告書.2013年3月
  3. 3)森田栄伸:本邦2008年~2012年DIHS報告症例における予後因子調査.厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等克服研究事業))分担研究報告書.2013年3月
  4. 4)千貫祐子:牛肉アレルギーとセツキシマブアレルギーの交差反応に関する研究.厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等克服研究事業(免疫アレルギー疾患等予防・治療研究事業):福冨班)分担研究報告書.2013年3月

雑 録

  1. 1)宮地良樹,森田栄伸:[対談]蕁麻疹~最近のキーワード~.皮膚アレルギーフロンティア 11(2): 36-42, 2013
  2. 2)千貫祐子:茶のしずく石鹸による加水分解小麦アレルギー~食物アレルギー発症における経皮感作の重要性~.ひ~ふ~み~ 第14号pp1-4, 2013
  3. 3)森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシー その現状と対策.infoAllergy No.64 p5, 2013
  4. 4)森田栄伸:小麦アレルギーの検査法.エキスパートによる蕁麻疹診療ガイドラインの読み方 No.15, 2013
  5. 5)森田栄伸:経皮感作で発症する食物アレルギー.Messages from Expert Dermatologists in Sapporo記録集 20号pp4-5, 2013
  6. 6)村田 将:島根大学病院 国内初の救命例 クロモバクテリウム・ビオラセウム感染敗血症患者.島大病院ニュース 1月(号外)
  7. 7)金子 栄:アトピー性皮膚炎の外来指導について―アンケート調査より.県薬しまね 第985号 pp3-11, 2013

学会発表他

講演・シンポジウム

  1. 1)Tseveendorj Amarbayasgalan:アトピー性皮膚炎角層中サイトカインの定量と症状評価への応用.第31回島根皮膚疾患懇話会 ミニレクチャー.出雲市,2013年1月
  2. 2)Kyaw Zaw Hein:新規抗真菌ペプチドの発見と作用機序の解明.第31回島根皮膚疾患懇話会 ミニレクチャー.出雲市,2013年1月
  3. 3)森田栄伸:食物アレルギーの最近の話題~牛肉アレルギーの謎~.第5回伊豆湘南皮膚免疫アレルギー(ISDIA)懇話会.熱海市,2013年1月
  4. 4)森田栄伸:島根大皮膚科の最近の研究成果.第10回広島DERMA勉強会2008.広島市,2013年1月
  5. 5)森田栄伸:経皮感作で発症する食物アレルギー.MED in Sapporo.札幌市,2013年1月
  6. 6)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の最新の話題.アレルギー講習会.熊本市,2013年2月
  7. 7)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の最新の話題.第57回北九州アレルギー研究会.北九州市,2013年2月
  8. 8)森田栄伸:知っておきたいアトピー性皮膚炎治療のポイント.第11回横浜小児アレルギー研究会.横浜市,2013年2月
  9. 9)森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシー.第76回日本皮膚科学会東京支部学術大会 教育講演.東京都,2013年2月
  10. 10)森田栄伸:知っておきたい食物アレルギーの話.日本皮膚科学会東北六県合同地方会学術大会 スイーツセミナー.仙台市,2013年2月
  11. 11)森田栄伸:経皮感作とアレルギーマーチ.北九州小児科医会例会.北九州市,2013年2月
  12. 12)森田栄伸:食の安全・安心 ~食物アレルギー.福岡シンポジウム.福岡市,2013年2月
  13. 13)千貫祐子:皮膚アレルギー疾患の診断に必要な基礎知識.鳥居薬品社内講演会.松江市,2013年2月
  14. 14)千貫祐子:島根で診る食物アレルギー ~茶のしずく石鹸による小麦アレルギーを含めて~.出雲皮膚疾患セミナー.出雲市,2013年3月
  15. 15)金子 栄:乾癬患者の生物学的製剤導入による変化.出雲皮膚疾患セミナー.出雲市,2013年3月
  16. 16)森田栄伸:難治性蕁麻疹の対策.高知皮膚科医会.高知市,2013年3月
  17. 17)森田栄伸:経皮感作と食物アレルギー.安佐皮膚科医会.広島市,2013年3月
  18. 18)森田栄伸:蕁麻疹の病態と治療-ガイドラインに載らない効果的な対策と薬物療法.第29回日本臨床皮膚科医会総会・臨床学術大会 モーニングセミナー.名古屋市,2013年4月
  19. 19)森田栄伸:皮膚アレルギーの最近の話題.益田市医師会学術講演会.益田市,2013年4月
  20. 20)千貫祐子:炎症性角化症.ヤンセンファーマ株式会社社内講演会.松江市,2013年4月
  21. 21)森田栄伸:ガイドラインには載らない蕁麻疹診療エッセンス.茨城県南皮膚学術講演会.つくば市,2013年4月
  22. 22)新原寛之:当科における下肢静脈瘤診療.第32回島根皮膚疾患懇話会 ミニレクチャー.松江市,2013年5月
  23. 23)森田栄伸:経皮感作とアトピー性皮膚炎.第171回鹿児島県皮膚科医部会総会第6回日臨皮鹿児島県支部会学術講演会.鹿児島市,2013年5月
  24. 24)森田栄伸:知っておきたいアトピー性皮膚炎治療のポイント.第4回日本臨床皮膚科医会四国ブロック総会・学術大会,徳島市,2013年5月
  25. 25)森田栄伸:日常診療に役立つ蕁麻疹治療のコツ.第8回病院皮膚科フロンティア.東京都,2013年5月
  26. 26)森田栄伸:経皮感作とアレルギーマーチ.第112回日本皮膚科学会総会 イブニングセミナー5.横浜市,2013年6月
  27. 27)千貫祐子,森田栄伸:食物アレルギーに対する低アレルゲン食とオマリズマブの試み.第112回日本皮膚科学会総会 教育講演.横浜市,2013年6月
  28. 28)千貫祐子,森田栄伸:抗EGFR抗体製剤等による副作用―多様なアレルギー反応.第112回日本皮膚科学会総会 教育講演.横浜市,2013年6月
  29. 29)森田栄伸:乾癬患者が望む治療.第112回日本皮膚科学会総会ランチョンセミナー25.横浜市,2013年6月
  30. 30)金子 栄:アトピー性皮膚炎の外来指導について―アンケート調査より.島根県薬剤師会松江支部学術講演会.松江市,2013年6月
  31. 31)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の最近の話題.福岡地区皮膚科医会学術講演会.福岡市,2013年6月
  32. 32)千貫祐子:食物アレルギーの現状と対応.平成25年度島後栄養士会研修会.隠岐の島町,2013年6月
  33. 33)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の最近の話題~知っておきたい食物アレルギー~.鹿児島皮膚疾患の治療を語る会.鹿児島市,2013年6月
  34. 34)森田栄伸:ラーメンが食べられない!~食物アレルギーの不思議に挑む~.第48回島根大学サイエンスカフェ.松江市,2013年7月
  35. 35)森田栄伸:あっと驚くアレルギーの原因~石鹸・牛肉による蕁麻疹.第12回皮膚科EBMフォーラム パネルディスカッション.札幌市,2013年7月
  36. 36)森田栄伸:皮膚のかゆみを考える ~眼瞼にみられる炎症~.フォーサム2013大阪 モーニングセミナー2.大阪市,2013年7月
  37. 37)森田栄伸:皮膚アレルギーの最近の話題.大田市医師会学術講演会.大田市,2013年7月
  38. 38)森田栄伸:学校給食における食物アレルギーの対応について.平成25年度島根県学校給食関係者研修会.出雲市,2013年7月
  39. 39)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の最新の話題.第180回名古屋皮膚科懇話会.名古屋市,2013年7月
  40. 40)高橋 仁:食物アレルギーの実態調査.山陰皮膚疾患アカデミー レクチャー.松江市,2013年8月
  41. 41)森田栄伸:慢性蕁麻疹における第2世代抗ヒスタミン薬の使用法の検討.第33回島根皮膚疾患懇話会 ミニレクチャー.出雲市,2013年9月
  42. 42)森田栄伸:注意したい皮膚アレルギー診療のポイント.第77回日本皮膚科学会東部支部学術大会 シンポジウム3.さいたま市,2013年9月
  43. 43)森田栄伸:難治性蕁麻疹の対応の試み.第2回東京臨床皮膚疾患研修会(TCD) ア.1 東京都,2013年9月
  44. 44)森田栄伸:食物アレルギーとアトピー性皮膚炎から子どもを守ろう!子ども健康フォーラム島根.松江市,2013年10月
  45. 45)森田栄伸:食物アレルギーと経皮感作.東部小児科医師会特別講演会.松江市,2013年10月
  46. 46)千貫祐子:知っておきたい!アレルギー性疾患の最近の話題.第24回佐賀小児アレルギー研究会.佐賀市,2013年10月
  47. 47)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の最新の話題.第14回和歌山皮膚アレルギー・感染症フォーラム.和歌山市,2013年10月 
  48. 48)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹の最新の話題.神戸皮膚疾患懇話会2013.神戸市,2013年10月 
  49. 49)千貫祐子:アレルギー性蕁麻疹.出雲皮膚科医会.出雲市,2013年10月
  50. 50)森田栄伸:皮膚から始まる食物アレルギーの謎に迫る.第25回東京城南喘息・アレルギー研究会.東京都,2013年10月
  51. 51)森田栄伸:難治性蕁麻疹の対策.第8回アレルギー・膠原病治療研究会.熊本市,2013年10月
  52. 52)森田栄伸:皮膚科医が考える食物アレルギーを合併したアトピー性皮膚炎の治療戦略.第50回日本小児アレルギー学会ランチョンセミナー9.横浜市,2013年10月
  53. 53)森田栄伸:食物アレルギーの診断法.第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会.名古屋市,2013年11月
  54. 54)森田栄伸:皮膚バリアと経皮感作.第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会 ランチョンセミナー7.名古屋市,2013年11月
  55. 55)千貫祐子:食物アレルギー update.第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会 スイーツセミナー2.名古屋市,2013年11月
  56. 56)千貫祐子:食物アレルギーの新規診断法~Molecular Allergology 時代の到来~.第65回日本皮膚科学会西部支部学術大会 シンポジウム3.鹿児島市,2013年11月
  57. 57)森田栄伸:皮膚科医が知っておきたい蕁麻疹診療のコツ.第43回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会 イブニングセミナー1.金沢市,2013年11月
  58. 58)森田栄伸:皮膚のかゆみ ~アトピー性皮膚炎治療のポイント~.第67回日本臨床眼科学会 モーニングセミナー5.横浜市,2013年11月
  59. 59)森田栄伸:皮膚アレルギーの最近の話題.第12回東広島小児科会.東広島市,2013年11月
  60. 60)千貫祐子:知っておきたい!アレルギー性蕁麻疹の最近の話題~経皮感作や交差反応によるアレルギー(花粉症からFDEIAまで)~.第41回兵庫臨床アレルギー研究会.神戸市,2013年11月
  61. 61)森田栄伸:知っていますか?「食物アレルギー」と「皮ふのトラブル」その意外な関係.皮膚の日記念市民公開講座.広島市,2013年11月
  62. 62)千貫祐子,石渡賢治,高橋 仁,森田栄伸:牛肉アレルギーの意外な実態.第43回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会 シンポジウムⅣ.金沢市,2013年12月
  63. 63)金子 栄:アトピー性皮膚炎における外来指導のコツ~アンケート調査より~.平成25年度日本臨床皮膚科医会山口県支部総会.山口市,2013年12月

学会・研究会発表

  1. 1)今岡かおる,松木真吾,高橋千春,森田栄伸:糖尿病壊疽の一例~検査と治療の選択~.第31回島根皮膚疾患懇話会.出雲市,2013年1月
  2. 2)草竹兼司,水本一生,野宗義博,木村倫子,森田栄伸:皮膚・消化管瘻の閉鎖術にV.A.C.®ATS治療システムを用いた治療経験.第65回日本形成外科学会 中国・四国支部学術大会.岩国市,2013年2月
  3. 3)石飛朋子,三原祐子,辻野佳雄,高垣謙二,宮岡洋一,高橋千春:Cronkhite-Canada症候群の1例.日本皮膚科学会第125回山陰・第21回島根合同開催地方会.出雲市,2013年3月
  4. 4)村田 将,千貫祐子,森田栄伸:メトロニダゾールで治療したイベルメクチン抵抗性毛包虫性ざ瘡の2例.日本皮膚科学会第125回山陰・第21回島根合同開催地方会.出雲市,2013年3月
  5. 5)金子 栄,高橋千春,今岡かおる,太田征孝,千貫祐子,森田栄伸,川口俊夫:アナフィラキシー症状を呈したアトピー性皮膚炎にコリン性蕁麻疹を合併した1例.日本皮膚科学会第125回山陰・第21回島根合同開催地方会.出雲市,2013年3月
  6. 6)金子 栄,新原寛之,森田栄伸:当院におけるテラビック使用例の中毒疹・薬疹の現状.テラビック3剤併用療法連携の会.出雲市,2013年3月
  7. 7)千貫祐子,森田栄伸:加水分解小麦による小麦アレルギーの予後調査.大塚藤男教授退任記念 第81回日本皮膚科学会茨城地方会.つくば市,2013年3月
  8. 8)太田征孝:顔面に多発する脂腺腫の1例.第9回山陰皮膚疾患研究会.出雲市,2013年3月
  9. 9)金子 栄:治療に難渋している関節炎と集簇性丘疹を呈している1例.第13回リウマチ医のための画像診断研究会.出雲市,2013年3月
  10. 10)天野芳宏,草竹兼司,安樂邦明,森田栄伸:ラムゼイ・ハント症候群にたいし動的再建をおこなった1例.第12回ヘルペス研究会.出雲市,2013年4月
  11. 11)横大路智治,栗原早紀,千貫祐子,原田 晋,高橋 仁,森田栄伸,石井 香,平郡眞記子,秀 道広,松尾裕彰:加水分解小麦感作による小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原の解析.第25回日本アレルギー学会春季臨床大会.横浜市,2013年5月
  12. 12)千貫祐子,石渡賢治,高橋 仁,森田栄伸:牛肉アレルギー発症におけるマダニ咬傷の関与.第25回日本アレルギー学会春季臨床大会.横浜市,2013年5月
  13. 13)小倉香奈子,清水秀樹,千貫祐子,森田栄伸,福永 淳,錦織千佳子:FDEIAにおけるミソプロストールまたはクロモグリク酸ナトリウム前投与による症状抑制の検討.第25回日本アレルギー学会春季臨床大会.横浜市,2013年5月
  14. 14)花田美穂,高橋 仁,中川倫代,櫻井英一,佐藤隆亮,馬場由美,馬場俊右,森 志朋,千貫祐子,森田栄伸,赤坂俊英:獣肉による遅発性アナフィラキシーの2例.第25回日本アレルギー学会春季臨床大会.横浜市,2013年5月
  15. 15)金子 栄,森田栄伸:食物依存性運動誘発アナフィラキシーが疑われたアトピー性皮膚炎にコリン性蕁麻疹を合併した1例.第25回日本アレルギー学会春季臨床大会.横浜市,2013年5月
  16. 16)草竹兼司,天野芳宏,金子 栄,森田栄伸,安樂邦明:当科における顔面皮膚悪性腫瘍の再建.第95回長崎形成外科懇話会.長崎市,2013年5月
  17. 17)千貫祐子,新原寛之,松木真吾,太田征孝,森田栄伸,内海康生,梶 彰吾,梶ひろみ,鈴木久美子,三浦美穂:松江赤十字病院皮膚科にご紹介いただいた興味深い症例.第32回島根皮膚疾患懇話会.松江市,2013年5月
  18. 18)新原寛之,田原研司,中村 嗣,今田敏宏,増野純二:島根県におけるリケッチア感染症およびPCR法による迅速診断の取り組み.第87回日本感染症学会学術講演会・第61回日本化学療法学会総会 合同学会.横浜市,2013年4月
  19. 19)千貫祐子,石渡賢治,高橋 仁,森田栄伸:牛肉アレルギー発症におけるマダニ咬傷の関与.第112回日本皮膚科学会総会.横浜市,2013年6月
  20. 20)高橋千春,千貫祐子,村田 将,今岡かおる,森田栄伸:眼瞼浮腫を呈した食物アレルギーの2例.第112回日本皮膚科学会総会.横浜市,2013年6月
  21. 21)太田征孝,金子 栄,千貫祐子,森田栄伸:当院で経験した非結核性抗酸菌感染症の3例.第112回日本皮膚科学会総会.横浜市,2013年6月
  22. 22)草竹兼司,村田 将,清水美穂子:小児広範囲熱傷の初期対応でリドカイン中毒症状を呈した1例.第39回日本熱傷学会総会・学術集会.名護市,2013年6月
  23. 23)新原寛之:大伏在静脈血栓症の3例.第33回日本静脈学会総会.倉敷市,2013年6月
  24. 24)天野芳宏,草竹兼司,金子 栄,村田 将,太田征孝,森田栄伸:当科での顔面皮膚悪性腫瘍切除後の再建.第12回山陰形成外科懇話会.米子市,2013年6月
  25. 25)草竹兼司,天野芳宏,金子 栄,森田栄伸:悪性腫瘍切除後の下口唇全欠損に対する新たな再建方法.第28回日本皮膚外科学会総会・学術集会.大津市,2013年7月
  26. 26)草竹兼司,金子 栄,村田 将,太田征孝,天野芳宏,森田栄伸:当科における顔面皮膚悪性腫瘍切除後の再建.第29回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会.甲府市,2013年8月
  27. 27)太田征孝,草竹兼司,森田栄伸:多発皮膚転移を繰り返す左足底原発の悪性黒色腫の1例.第126回山陰・第22回島根合同開催地方会.米子市,2013年8月
  28. 28)金子 栄,岡崎泰典,下村龍一.DDSが奏功した好酸球性環状紅斑の1例.第126回山陰・第22回島根合同開催地方会.米子市,2013年8月
  29. 29)森田栄伸,Tseveendorj Amarbayasgalan,Kyaw Zaw Hein,高橋 仁:皮膚角層中の抗菌ペプチド定量の試み.第260回日本皮膚科学会岡山地方会 岡山大学医学部皮膚科学教室開講百周年記念地方会.岡山市,2013年9月
  30. 30)金子 栄,森田栄伸:間質性肺炎合併乾癬に顆粒球除去を行った1例.第33回島根皮膚疾患懇話会.出雲市,2013年9月
  31. 31)金子 栄,吉田暁子,森田栄伸:多発性硬化症を合併した間節症性乾癬の難治な1例.第28回日本乾癬学会学術大会.東京都,2013年9月
  32. 32)草竹兼司,安樂邦明:当科における顔面皮膚悪性腫瘍切除後の再建.中国・四国形成外科学会学術集会.岡山市,」2013年9月
  33. 33)千貫祐子,石渡賢治,高橋 仁,森田栄伸:牛肉アレルギー患者28例の発症原因と交差反応に関する検討.第77回日本皮膚科学会東部支部学術大会.さいたま市,2013年9月
  34. 34)村田 将,達 夏,チョウ ゾウ ヘイン,森田栄伸:アトピー性皮膚炎の局所炎症マーカーとしてのIL-8.第9回中国研究皮膚科セミナー.広島市,2013年10月
  35. 35)松木真吾,草竹兼司,林 忍,石川典由,森田栄伸:陰唇癒着症の1例.第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会.名古屋市,2013年11月
  36. 36)飛田礼子,野上京子,松木真吾,千貫祐子,森田栄伸,福代新治:中間代謝産物を用いたパッチテストで陽性を示したカルボシステインによる固定薬疹の3例.第65回日本皮膚科学会西部支部学術大会.鹿児島市,2013年11月
  37. 37)千貫祐子,石橋賢治,高橋 仁,森田栄伸:牛肉アレルギーの発症原因と交差反応性に関する検討(続報).第65回日本皮膚科学会西部支部学術大会.鹿児島市,2013年11月
  38. 38)新原寛之,田原研司,中村 嗣,今田敏宏,樋口 大,河野邦江,森田栄伸:島根県におけるリケッチア感染症およびPCR法による迅速診断の取り組み.第65回日本皮膚科学会西部支部学術大会.鹿児島市,2013年11月
  39. 39)村田 将,草竹兼司,森田栄伸,浅井隆之,神谷奈津実,藤林祐介:小児広範囲熱傷の初期対応でリドカイン中毒症状を呈した1例.第13回山陰形成外科懇話会.出雲市,2013年11月
  40. 40)松木真吾,草竹兼司,高橋千春,森田栄伸:爪甲亀裂と色素線条を呈したsquamous cell carcinoma in situの1例.第13回山陰形成外科懇話会.出雲市,2013年11月
  41. 41)高橋千春,村田 将,草竹兼司,金子 栄,森田栄伸:Chromobacterium violaceum感染症による敗血症性ショックをきたした1例.第13回山陰形成外科懇話会.出雲市,2013年11月
  42. 42)中村政志,矢上晶子,相原道子,森田栄伸,秀 道広,手島玲子,松永佳世子:ELISA法によるグルパール19S特異的IgE抗体評価を施行した全症例のまとめ.第43回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会.金沢市,2013年11月
  43. 43)中村政志,矢上晶子,相原道子,森田栄伸,秀 道広,手島玲子,松永佳世子:ELISA法によるグルパール19S特異的IgE抗体評価の有用性評価.第63回日本アレルギー学会秋季学術大会 ミニシンポジウム.東京都,2013年11月
  44. 44)中村亮介,中村政志,矢上晶子,酒井信夫,中村里香,安達玲子、斎藤嘉朗,相原道子,秀 道広,千貫祐子,森田栄伸,松永佳世子,手島玲子:加水分解コムギ感作血清中のIgEのEXiLE法による検出とその有用性評価.第63回日本アレルギー学会秋季学術大会 ミニシンポジウム.東京都,2013年11月
  45. 45)花田美穂,高橋 仁,中川倫代,櫻井英一,佐藤隆亮,馬場由香,馬場俊右,森 志朋,千貫祐子,森田栄伸,赤坂俊英:獣肉による遅発性アナフィラキシーの3例.第43回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会.金沢市,2013年12月
  46. 46)金子 栄,森田栄伸,松尾裕彰,直良浩司:アトピー性皮膚炎(AD)患者への外用指導の薬剤師へのアンケート調査.第63回日本アレルギー学会秋季学術大会.東京都,2013年11月
  47. 47)兒玉達夫, 吉川洋, 海津幸子, 大平明弘, 草竹兼司, 村田将, 松下隆, 原田祐治, 丸山理留敬:Map biopsyが有用であった眼瞼脂腺癌の1例.第28回日本眼窩疾患シンポジウム.東京都,2013年11月
  48. 48)兒玉達夫, 海津幸子, 大平明弘, 吉川洋, 草竹兼司, 村田将, 村下隆, 原田祐治, 丸山理留敬:Pagetoid spreadを呈した眼瞼脂腺癌の1例.  第30回鳥取県眼科学術講演会・第63回鳥取大学眼科同門会講演会.米子市,2013年12月
  49. 49)太田征孝,清水美穂子,草竹兼司,金子 栄:仙骨部縟瘡に対するVAC療法施行時の潰瘍-肛門距離について.第1回島根県創傷研究会.出雲市,2013年12月